懸賞生活は押し付けない
オーラが見えるというスピチュアルセラピストの某氏が
テレビで言っていたのですが
「職場や、幼稚園のママの付き合いの中で、
親しい友達を作ろうと思うこと自体、まず欲張りなんです。」
ヽ(*'0'*) ワオ〜!!!
と、私、思いましたね。
友達は友達として、仕事は仕事として、社会に出たときに
それぞれのシーンをきちんとけじめを付け、割り切ることで
人との付き合いを上手に確立していく、大きなヒントだと感じました。
いくら「懸賞はいいよ〜!」と言っても、
身の回りにはいろんなタイプの人がいて
ハガキを書くことが面倒な人や、もともと興味もない人、
付き合いの中で仕方ないからちょっとやってあげる…などなど
無理強いを、知らぬ間にしてしまっていることも…
あります、ありました。…(≧≦)
懸賞を初めて当たりが出だして、結果が見えると、
身の回りにいる人に勧めたくなりますし、
情報交換を出来る人が欲しくなるのはよく解ります。
それでも無理強いは、絶対NG。
友達がが興味を持って、「いいね、懸賞?」とノリ気になってから
「実はね〜(*^^*)」と持ちかけるようにするなど
押し付けたカタチにならないように気をつけましょう。
ムダに、自慢話をしたりすることも絶対に止めましょうね。
