懸賞生活は押し付けない

オーラが見えるというスピチュアルセラピストの某氏が
テレビで言っていたのですが

「職場や、幼稚園のママの付き合いの中で、
 親しい友達を作ろうと思うこと自体、まず欲張りなんです。」

ヽ(*'0'*) ワオ〜!!!

と、私、思いましたね。

友達は友達として、仕事は仕事として、社会に出たときに
それぞれのシーンをきちんとけじめを付け、割り切ることで
人との付き合いを上手に確立していく、大きなヒントだと感じました。

いくら「懸賞はいいよ〜!」と言っても、
身の回りにはいろんなタイプの人がいて
ハガキを書くことが面倒な人や、もともと興味もない人、
付き合いの中で仕方ないからちょっとやってあげる…などなど
無理強いを、知らぬ間にしてしまっていることも…

あります、ありました。…(≧≦)

懸賞を初めて当たりが出だして、結果が見えると、
身の回りにいる人に勧めたくなりますし、
情報交換を出来る人が欲しくなるのはよく解ります。

それでも無理強いは、絶対NG。

友達がが興味を持って、「いいね、懸賞?」とノリ気になってから
「実はね〜(*^^*)」と持ちかけるようにするなど
押し付けたカタチにならないように気をつけましょう。

ムダに、自慢話をしたりすることも絶対に止めましょうね。

関連エントリー


 
Copyright © 2007~2012 懸賞とヤフオクで節約ザクザク大作戦. All rights reserved