狭き門ほど当たりやすい
誰でも応募できる懸賞と、
何らかの条件を満たさないと応募できない懸賞があります。
一般的に、前者をオープン懸賞、後者をクローズド懸賞と呼ぶのですが
どちらが当たりやすいかは、もうお解りますよね。
そう、クローズド懸賞のが当たりやすいですね。(^v^)
理由は、条件を満たさないといけないため、誰でも応募できない分、
当たる確立もアップするという単純なしくみでした。
そんなクローズド懸賞の中でも「狭き門」の懸賞があります。
ここで言う「狭き門」=「応募条件が厳しい」と捉えてください。
例えば、
1.8リットルのウィスキーのビンについた応募シール6枚とか
卵についているシール120枚とか
対象商品の合計5000円以上のレシートとか
そんなに飲まない(食べない)でしょうよ…!!(゚◇゚;)
このように、応募を意識して購入しなくてはならないような懸賞は、
集めいにくい分、それだけ応募者が少なくなって、
当たりやすくなります。
ただし、こういう懸賞はどうしても欲しい商品でない限り、
最初から諦めて参加しないのが、自然体で、リスクが少ないです。
買ってまで応募したいのか、よく考えましょう。
もうひとつ、狭き門なのは「公募」ですね。
アイデアやデザインを考えて応募するので、どうしても応募人数が減ります。
かといって、いくら公募の川柳でも、
有名どころ、例えばサラリーマン川柳や、某お茶メーカー川柳は、
とてつもなく応募数も多いので、
マイナーな狭き門を探るのがポイントですよ〜。(^v^)
