応募しにくさの基準

応募条件が厳しい懸賞で、気をつけたいのは
「応募しにくさ」の基準を、自分基準に考えてはいけません。

例として、おなじみの納豆を挙げますね。
私や家族を含めて納豆を日常的に食べないので
納豆のバーコード6枚一口というのはとてもキツいです。
毎日、家族で欠かさず食べている人にとっては、
なんでもないことなんですけどね〜。(^^)

納豆の懸賞はよく行われているのですが、
ハッキリ言って、なかなか当たるものではありません。
これはやはり、納豆は好き嫌いはあっても
一般的に消費量が多く、応募数が多いのでは?と推測できますよね。

それを知らず、近所で売ってないから狙い目と決め付け
応募するために納豆をメーカーから大量に取り寄せて、
長期間納豆を食べ続けたのは…

この、私です。orz

当たらなかったんだなぁ。(;_;)

ボトルタイプのガム

ボトルタイプのガムもそうですよね。
日常的に食べる人はいいけど、食べない人は食べないですよね。

関連エントリー


 
Copyright © 2007~2012 懸賞とヤフオクで節約ザクザク大作戦. All rights reserved