評価をしよう
ほとんどのオークションのシステム、
ネットショップのシステムに評価というものがあります。
その方とやり取りを実際にした人が
どうだったかを書き込めるようになっていて、
どんな人なのか、安心して取引できる人なのかということを
察するひとつの目安となります。
評価をするタイミングは人それぞれで、
どれが正しいかは明確にされていませんし、決まっていません。
一般的に、書き込みのタイミングで多いのは、
落札者は商品が無事に届いたとき、
出品者は、落札者の評価が入ったとき、もしくは、
発送をし終えたときですね。
評価の捉え方も人それぞれなのですが、
評価をしなかったと嫌な気持ちを抱く人もいますので、
できるだけ評価はするようにしましょう。
例外として、お買い物をした履歴が残ってしまうのを嫌って、
評価を好まない人もいますので…
…ああ、わ、そうですよね、ややこしいですよね。(^^;;
こういった特殊例は、評価を入れる前の、
お互いのやり取りの中でだいたい触れてきます。
「お客様は神様です」の格言どおり、
落札者側の希望がある場合は、基本的に沿うほうが無難です。
